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So-net 光の接続設定方法を知りたい

ここがポイント!!

●どのお客さまも、ご自身でインターネット接続設定が必要です。

●初回接続設定のタイミングは、お客さまの状況によって異なります。


●お客さまの機器の種類によって設定方法が異なります。

<目次>

設定の概要を確認する (動画)

接続設定方法の概要につきまして、下記の動画でご案内をしておりますのでご確認ください。

この動画についてのご意見をお寄せください。 (ページ最下部のアンケートよりお願いいたします。)

はじめて接続設定をおこなうタイミング

はじめて接続設定される場合は、工事予定日 / 転用予定日 / 事業者変更予定日の翌日以降に接続の設定をしてください。
立ち会いが必要な工事がある場合は、工事日完了後に接続設定をおこなってください。

工事予定日 / 転用予定日 / 事業者変更予定日の確認方法は?

工事日確定後にお送りする、『[So-net 光]に関するご連絡』もしくは『[So-net 光プラス]に関するご連絡』(圧着はがき)に記載されております。

工事日確定後であれば、マイページからもご確認いただけます。
「接続サービスご利用状況」 → 「開通進捗のご案内」 → 「お申し込み内容と進捗状況の確認」とお進みください。
マイページで各種予定日を確認する

補足
 お申し込みから開通までの流れはこちらをご確認ください。
 So-net 光 インターネットご利用開始の流れ

接続設定の手順

お客さまの接続設定パターンを確認しましょう

ご利用の環境によって設定方法が異なります。
下記よりお客さまの環境に一致するパターンをご選択ください。

無線 LAN ルーターをご利用の場合
ホームゲートウェイ
ONU / VDSL モデム
(ホームゲートウェイ以外)

パターン A をご確認ください パターン B をご確認ください
パターンを選び直す
無線 LAN カードレンタルをご利用の場合
※ RS-500KI / RS-500MI をご利用の場合は、無線 LAN 機能内蔵のため
専用無線 LAN カードは必要ありません。


パターン C をご確認ください
パターンを選び直す
有線 LAN のみで接続する場合
ホームゲートウェイ
ONU / VDSL モデム
(ホームゲートウェイ以外)

パターン D をご確認ください パターン E をご確認ください
パターンを選び直す

A. ホームゲートウェイと 無線 LAN ルーターを使用して Wi-Fi (無線LAN) で接続する場合

ここをクリック (タップ) して設定方法を確認

1/3 配線をする

上記の図を参照のうえ、NTT レンタル機器と無線 LAN ルーターを LAN ケーブルで接続します。

LAN ケーブルの接続箇所 (LANポート) は、機器の取り扱い説明書をご参照ください。

ご利用の無線 LAN ルーターはルーター機能を無効にしてください。

ルーター機能を無効にする方法は無線 LAN ルーターの取り扱い説明書をご確認ください。(機器によりブリッジ (BR) モード、アクセスポイント (AP) モードなどの名称があります。)

NTT レンタル機器と無線 LAN ルーターの接続について

NTT レンタル機器と無線 LAN ルーターを LANケーブルで接続する際は、NTT レンタル機器の「LAN1」から「LAN4」のいずれかと、無線 LAN ルーターの「WAN」や「インターネット (Internet)」を接続してください。
無線 LAN ルーターのメーカーや機種により表記が異なります。

NTT レンタル機器が 2 台ある場合の接続方法

■NTT レンタル機器が 2 台ある場合の無線 LAN ルーターとの接続について

  1. NTT レンタル機器同士をLANケーブルで接続する際は、ONU/VDSLモデム (PPPランプなし) 側の「LAN」と、ひかり電話ルーター/ホームゲートウェイ (PPPランプあり) 側の「WAN」を接続してください。

  2. ひかり電話ルーター/ホームゲートウェイ (PPPランプあり) と無線 LAN ルーターを LANケーブルで接続する際は、ひかり電話ルーター/ホームゲートウェイ (PPPランプあり) の「LAN1」から「LAN4」のいずれかと、無線 LAN ルーターの「WAN」や「インターネット (Internet)」を接続してください。
    無線 LAN ルーターのメーカーや機種により表記が異なります。

無線 LAN ルーターとパソコンを LAN ケーブルで接続する場合

パソコンは LAN ケーブルで接続し、スマートフォンやタブレットを無線 LAN (Wi-Fi) で接続することも可能です。

※ パソコンの設定については、下記の「2/3 無線 LAN ルーターへの無線 LAN 接続する」は必要ありません。

【So-net v6プラス対応ルーターをご利用の場合】
下記ページをご参照ください。

2/3 無線 LAN ルーターへ無線 LAN 接続する

パソコン、スマートフォン、タブレットの設定画面でネットワーク名 (SSID) を選択し、パスワード (暗号化キー) を入力します。

「SSID」や「暗号化キー」は、一般的に機器本体 (無線 LAN ルーター) の側面や底面に記載があります。

ネットワーク名 (SSID) 、パスワード (暗号化キー)については、ご利用の無線 LAN ルーターの取り扱い説明書をご確認ください。

パソコン、スマートフォン、タブレットを無線 LAN(Wi-Fi)で接続する方法は、下記ページをご参照ください。

■iOS
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(iOS 8.x ~ 13.x (iPhone))

■Android
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(Android 9.0 ~ 10.0)
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(Android 5.0 ~ 8.0)

■Windows
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(Windows 10)

■Mac
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(macOS 10.13 ~ 10.15)

■上記以外
OS (利用環境) の接続設定について知りたい

3/3 インターネットの接続確認をする

1.ホームゲートウェイの「PPP」ランプが消灯していることを確認します。

※ 「v6プラス」で接続できていれば「PPP」ランプが消灯します。(正常状態)

2.通信速度測定ページを利用して、IPv4/IPv6接続が正しくできているか確認します。

※ 「v6プラス」でインターネットへ接続する場合は「接続用ID」、「接続用パスワード」の設定は不要となります。

下記ページより「プロバイダー」の項目をご確認ください。
IPv6通信速度測定

別機器 (パソコン、スマートフォンなど) で上記画面を開く場合は、ブラウザを起動し URL 入力欄に「1738.jp/speed」と入力してください。

※ ご利用の環境によって、「REDIRECT」を含むエラーが表示される場合があります。
エラーが表示された場合は、下記対処方法をご確認ください。

「REDIRECT~」が含まれるエラーが表示される場合の対処方法

現在ご利用の機器やブラウザを変更し改善できるかご確認ください。

1.機器の変更
現在ご利用の機器とは別の機器でお試しください。

例) スマートフォンの場合はパソコンへ変更、パソコンの場合はスマートフォンへ変更など

2.ブラウザの変更
現在ご利用のブラウザとは別のブラウザでお試しください。

■ブラウザの種類

OS ブラウザ
iOS (iPhone / iPad) Safari (OS標準)、Google Chrome
Android Google Chrome (OS標準)、Firefox
Windows Microsoft Edge (OS標準)、Google Chrome、Firefox
Mac Safari (OS標準)、Google Chrome、Firefox

下記の状態となっていれば、接続設定完了となります。
IPv4接続情報:「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」または「So-net」
IPv6接続情報:「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」または「So-net」


上記以外の場合は、「+「IPv4接続情報」「IPv6接続情報」が上記以外の場合」へお進みください。

「IPv4接続情報」「IPv6接続情報」が上記以外の場合

1.NTTレンタル機器 (ルーター) の「認証機器名」または「品名」を確認します

※ ご利用の機器によって、型番シールの場所が異なります。詳細は機器のマニュアルをご確認ください。

「v6プラス」の利用について

「IPv4接続情報」が「ー」、「IPv6接続情報」が「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」と表記された場合、IPv6通信のみが可能な状態です。

IPoE方式でIPv4通信をご利用いただくためには下記の「v6プラス」対応機種が必要です。
「v6プラス」対応機種をご利用の場合は、 IPoE方式での IPv4通信がご利用可能となるまで回線開通後 1 日程度お時間がかかる場合があります。
回線開通直後のお客さまは、お待ちいただくことでご利用可能になる場合がありますが、直ぐに接続したい場合は、下記に沿って設定ください。

下記設定後に IPoE方式での IPv4通信が利用可能となった場合は、自動的に IPoE方式での IPv4通信へ切り替わります。

■「v6プラス」対応機種
「RT-S300」「PR-S300」「RV-S340」「RT-400」「PR-400」「RV-440」「RT-500」「PR-500」「RS-500」(NTT東日本のみ)「PR-600」「RX-600」の型番シリーズ

現在「v6プラス」対応機種ではなく、「v6プラス」対応機種を利用したい場合は So-net サポートデスクへお問い合わせください。

チャットでのお問い合わせ

2.下記から該当する「認証機器名」または「品名」を選択し、NTT レンタル機器の設定をします

■「認証機器名」または「品名」の末尾が「~NE」の場合
下記ページに沿って設定してください。
インターネット接続設定 (PR-S300NE ほか)

■「認証機器名」または「品名」の末尾が「~NE 以外 (KI、MI、SE、HI)」の場合
下記ページに沿って設定してください。
インターネット接続設定 (PR-500KI ほか)

※ RT-200KI と WBC V110M の設定方法は、So-net サポートデスクでご案内しております。

チャットでのお問い合わせ

※ ご利用のパソコンの状況などにより「So-net 安心サポート」(有償のサポートサービス) をご案内させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。So-net 安心サポートについて詳しくは下記ページをご確認ください。

So-net 安心サポート

3.NTTレンタル機器の設定後「PPP」ランプの確認をする

「PPP」ランプが緑色、または橙色 (オレンジ) に点灯していることを確認してください。

※ 「PPP」ランプが点灯しない場合は、入力した「接続用ID」、「接続用パスワード」が誤っている可能性があります。
下記のページをご参照のうえ、正しい値の入れ直しをお試しください。それでも解決しない場合は、
下記をご参照のうえ、「接続用パスワード」の再設定をおこない、再度「接続用ID」と「接続用パスワード」の入れ直しをお試しください。
接続用ID / 接続用パスワードについて

【参考】
橙色 (オレンジ) に点灯している場合は、IPv4 での接続に加えて、IPv6 での接続をしている状態です。
これは正常な状態です。このまま問題なくご利用いただけます。
「PPP」ランプは、IPv6 に限らず、接続が 1 つの場合は緑色に点灯しますが、 2 つの場合は橙色 (オレンジ) に点灯します。
フレッツサービスの IPv6 のよくあるご質問


以上で接続設定完了となります。

B. ONU/VDSLモデムと 無線 LAN ルーターを使用して Wi-Fi (無線LAN) で接続する場合

ここをクリック (タップ) して設定方法を確認

1/4 配線をする

上記の図を参照のうえ、NTT レンタル機器と無線 LAN ルーターを LAN ケーブルで接続します。

LAN ケーブルの接続箇所 (LANポート) は、機器の取り扱い説明書をご参照ください。

ご利用の無線 LAN ルーターはルーター機能を有効にしてください。

ルーター機能を有効にする方法は無線 LAN ルーターの取り扱い説明書をご確認ください。

※ ご利用の無線 LAN ルーターによっては電源を入れると自動的に接続設定がおこなわれます。

NTT レンタル機器と無線 LAN ルーターの接続について

NTT レンタル機器と無線 LAN ルーターを LANケーブルで接続する際は、NTT レンタル機器の「LAN」と、無線 LAN ルーターの「WAN」や「インターネット (Internet)」を接続してください。
無線 LAN ルーターのメーカーや機種により表記が異なります。

無線 LAN ルーターとパソコンを LAN ケーブルで接続する場合

パソコンは LAN ケーブルで接続し、スマートフォンやタブレットを無線 LAN (Wi-Fi) で接続することも可能です。

※ パソコンの設定については、「2/4 無線 LAN ルーターへの無線 LAN 接続する」は必要ありません。

【So-net v6プラス対応ルーターをご利用の場合】
下記ページをご参照ください。

2/4 無線 LAN ルーターへ無線 LAN 接続する

パソコン、スマートフォン、タブレットの設定画面でネットワーク名 (SSID) を選択し、パスワード (暗号化キー) を入力します。

「SSID」や「暗号化キー」は、一般的に機器本体 (無線 LAN ルーター) の側面や底面に記載があります。

ネットワーク名 (SSID) 、パスワード (暗号化キー)については、ご利用の無線 LAN ルーターの取り扱い説明書をご確認ください。

パソコン、スマートフォン、タブレットを無線 LAN(Wi-Fi)で接続する方法は、下記ページをご参照ください。

■iOS
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(iOS 8.x ~ 13.x (iPhone))

■Android
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(Android 9.0 ~ 10.0)
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(Android 5.0 ~ 8.0)

■Windows
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(Windows 10)

■Mac
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(macOS 10.13 ~ 10.15)

■上記以外
OS (利用環境) の接続設定について知りたい

3/4 無線 LAN ルーターで接続設定をおこなう

※ 本手順はご利用の無線 LAN ルーターによっては不要な場合がございます。

ご利用のスマートフォン、パソコンなどから無線 LAN ルーターの設定画面を開き、接続設定をおこないます。

設定方法の詳細につきましては、お使いの無線 LAN ルーターの取り扱い説明書をご参照ください。

設定方法が不明な場合は、機器メーカーもしくは「So-net 安心サポート」(有償のサポートサービス)へお問い合わせください。So-net 安心サポートについて詳しくは、下記をご参照ください。

So-net 安心サポート

■「v6プラス」で接続をおこなう場合
手動で設定をおこなう場合は、「v6プラス」が含まれる項目を選択してください。

ご利用の無線 LAN ルーターによっては、回線自動判別機能により設定が不要な場合がございます。

■PPPoE 接続をおこなう場合
下記内容を設定してください。

  • 「接続先ユーザ名」: [接続用ID] を入力 例) taro_s@aa2.so-net.ne.jp
  • 「接続パスワード」: [接続用パスワード] を入力

    ※ セキュリティ保護のため、パスワードは ( ● ) で表示されます。

※ [接続用ID] または [接続用パスワード] がご不明な場合には、こちら をご覧ください。

4/4 インターネットの接続確認をする

通信速度測定ページを利用して、IPv4/IPv6接続が正しくできているか確認します。

下記ページより「プロバイダー」の項目をご確認ください。
IPv6通信速度測定

別機器 (パソコンなど) で上記画面を開く場合は、ブラウザを起動し URL 入力欄に「1738.jp/speed」と入力してください。

※ ご利用の環境によって、「REDIRECT」を含むエラーが表示される場合があります。
エラーが表示された場合は、下記対処方法をご確認ください。

「REDIRECT~」が含まれるエラーが表示される場合の対処方法

現在ご利用の機器やブラウザを変更し改善できるかご確認ください。

1.機器の変更
現在ご利用の機器とは別の機器でお試しください。

例) スマートフォンの場合はパソコンへ変更、パソコンの場合はスマートフォンへ変更など

2.ブラウザの変更
現在ご利用のブラウザとは別のブラウザでお試しください。

■ブラウザの種類

OS ブラウザ
iOS (iPhone / iPad) Safari (OS標準)、Google Chrome
Android Google Chrome (OS標準)、Firefox
Windows Microsoft Edge (OS標準)、Google Chrome、Firefox
Mac Safari (OS標準)、Google Chrome、Firefox

下記の状態となっていれば、接続設定完了となります。
IPv4接続情報:「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」または「So-net」
IPv6接続情報:「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」または「So-net」


上記以外の場合は、「+「IPv4接続情報」「IPv6接続情報」が上記以外の場合」へお進みください。

「IPv4接続情報」「IPv6接続情報」が上記以外の場合

1.無線 LAN ルーターの設定画面でSo-net の「接続用ID」「接続用パスワード」を設定します。

設定方法の詳細につきましては、お使いの無線 LAN ルーターの取り扱い説明書をご参照ください。

「接続用ID」「接続用パスワード」は、『So-net契約内容のご案内』2ページの「インターネット接続に必要な情報」をご確認ください。

設定方法が不明な場合は、機器メーカーもしくは「So-net 安心サポート」(有償のサポートサービス)へお問い合わせください。So-net 安心サポートについて詳しくは、下記をご参照ください。

So-net 安心サポート

「v6プラス」の利用について

「IPv4接続情報」が「ー」、「IPv6接続情報」が「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」と表記された場合、IPoE方式でIPv4通信をご利用いただくためには下記の「v6プラス」対応機種が必要です。
ご利用の無線 LAN ルーターが「v6プラス」対応機器か下記ページよりご確認ください。
「v6プラス」対応機器

現在ご利用のルーターが「v6プラス」対応機器ではなく、IPoE方式でIPv4通信を利用したい場合は、下記 A ~ C の方法がございます。

A.「So-net 光 v6プラス対応ルーター」オプションを利用する
B.「v6プラス」対応ブロードバンドルーターをお客さまで用意する
C.「v6プラス」対応ホームゲートウェイを用意する


詳細については、下記のページをご参照ください。
「v6プラス」対応ホームゲートウェイを利用したい

以上で接続設定完了となります。

C. 無線 LAN カードを使用して Wi-Fi (無線LAN) で接続する場合

ここをクリック (タップ) して設定方法を確認

1/3 配線をする

上記の図を参照のうえ、NTT レンタル機器を設置します。

無線 LAN カードの挿入が必要な場合は、機器の取り扱い説明書をご参照ください。

NTT レンタル機器が 2 台ある場合の接続方法

■NTT レンタル機器が 2 台ある場合の接続について
NTT レンタル機器同士を LANケーブルで接続する際は、ONU/VDSLモデム (PPPランプなし) 側の「LAN」と、ひかり電話ルーター/ホームゲートウェイ (PPPランプあり) 側の「WAN」を接続してください。

ホームゲートウェイとパソコンを LAN ケーブルで接続する場合

パソコンは LAN ケーブルで接続し、スマートフォンやタブレットを無線 LAN (Wi-Fi) で接続することも可能です。

※ パソコンの設定については、「2/3 機器を無線 LAN 接続する」は必要ありません。

2/3 機器を無線 LAN 接続する

パソコン、スマートフォン、タブレットの設定画面でネットワーク名 (SSID) を選択し、パスワード (暗号化キー) を入力します。

「SSID」や「暗号化キー」は、一般的に機器本体の側面や下部に記載があります。

パソコン、スマートフォン、タブレットを無線 LAN(Wi-Fi)で接続する方法は、下記ページをご参照ください。

■iOS
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(iOS 8.x ~ 13.x (iPhone))

■Android
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(Android 9.0 ~ 10.0)
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(Android 5.0 ~ 8.0)

■Windows
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(Windows 10)

■Mac
無線 LAN 接続の設定方法を知りたい(macOS 10.13 ~ 10.15)

■上記以外
OS (利用環境) の接続設定について知りたい

3/3 インターネットの接続確認をする

1.ホームゲートウェイの「PPP」ランプが消灯していることを確認します。

※ 「v6プラス」で接続できていれば「PPP」ランプが消灯します。(正常状態)

2.通信速度測定ページを利用して、IPv4/IPv6接続が正しくできているか確認します。

※ 「v6プラス」でインターネットへ接続する場合は「接続用ID」、「接続用パスワード」の設定は不要となります。

下記ページより「プロバイダー」の項目をご確認ください。
IPv6通信速度測定

別機器 (パソコン、スマートフォンなど) で上記画面を開く場合は、ブラウザを起動し URL 入力欄に「1738.jp/speed」と入力してください。

※ ご利用の環境によって、「REDIRECT」を含むエラーが表示される場合があります。
エラーが表示された場合は、下記対処方法をご確認ください。

「REDIRECT~」が含まれるエラーが表示される場合の対処方法

現在ご利用の機器やブラウザを変更し改善できるかご確認ください。

1.機器の変更
現在ご利用の機器とは別の機器でお試しください。

例) スマートフォンの場合はパソコンへ変更、パソコンの場合はスマートフォンへ変更など

2.ブラウザの変更
現在ご利用のブラウザとは別のブラウザでお試しください。

■ブラウザの種類

OS ブラウザ
iOS (iPhone / iPad) Safari (OS標準)、Google Chrome
Android Google Chrome (OS標準)、Firefox
Windows Microsoft Edge (OS標準)、Google Chrome、Firefox
Mac Safari (OS標準)、Google Chrome、Firefox

下記の状態となっていれば、接続設定完了となります。
IPv4接続情報:「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」または「So-net」
IPv6接続情報:「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」または「So-net」


上記以外の場合は、「+「IPv4接続情報」「IPv6接続情報」が上記以外の場合」へお進みください。

「IPv4接続情報」「IPv6接続情報」が上記以外の場合

1.NTTレンタル機器 (ルーター) の「認証機器名」または「品名」を確認します

※ ご利用の機器によって、型番シールの場所が異なります。詳細は機器のマニュアルをご確認ください。

「v6プラス」の利用について

「IPv4接続情報」が「ー」、「IPv6接続情報」が「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」と表記された場合、IPv6通信のみが可能な状態です。

IPoE方式でIPv4通信をご利用いただくためには下記の「v6プラス」対応機種が必要です。
「v6プラス」対応機種をご利用の場合は、 IPoE方式での IPv4通信がご利用可能となるまで回線開通後 1 日程度お時間がかかる場合があります。
回線開通直後のお客さまは、お待ちいただくことでご利用可能になる場合がありますが、直ぐに接続したい場合は、下記に沿って設定ください。

下記設定後に IPoE方式での IPv4通信が利用可能となった場合は、自動的に IPoE方式での IPv4通信へ切り替わります。

■「v6プラス」対応機種
「RT-S300」「PR-S300」「RV-S340」「RT-400」「PR-400」「RV-440」「RT-500」「PR-500」「RS-500」(NTT東日本のみ)「PR-600」「RX-600」の型番シリーズ

現在「v6プラス」対応機種ではなく、「v6プラス」対応機種を利用したい場合は So-net サポートデスクへお問い合わせください。

チャットでのお問い合わせ

2.下記から該当する「認証機器名」または「品名」を選択し、NTT レンタル機器の設定をします

■「認証機器名」または「品名」の末尾が「~NE」の場合
下記ページに沿って設定してください。
インターネット接続設定 (PR-S300NE ほか)

■「認証機器名」または「品名」の末尾が「~NE 以外 (KI、MI、SE、HI)」の場合
下記ページに沿って設定してください。
インターネット接続設定 (PR-500KI ほか)

※ RT-200KI と WBC V110M の設定方法は、So-net サポートデスクでご案内しております。

チャットでのお問い合わせ

※ ご利用のパソコンの状況などにより「So-net 安心サポート」(有償のサポートサービス) をご案内させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。So-net 安心サポートについて詳しくは下記ページをご確認ください。

So-net 安心サポート

3.NTTレンタル機器の設定後「PPP」ランプの確認をする

「PPP」ランプが緑色、または橙色 (オレンジ) に点灯していることを確認してください。

※ 「PPP」ランプが点灯しない場合は、入力した「接続用ID」、「接続用パスワード」が誤っている可能性があります。
下記のページをご参照のうえ、正しい値の入れ直しをお試しください。それでも解決しない場合は、
下記をご参照のうえ、「接続用パスワード」の再設定をおこない、再度「接続用ID」と「接続用パスワード」の入れ直しをお試しください。
接続用ID / 接続用パスワードについて

【参考】
橙色 (オレンジ) に点灯している場合は、IPv4 での接続に加えて、IPv6 での接続をしている状態です。
これは正常な状態です。このまま問題なくご利用いただけます。
「PPP」ランプは、IPv6 に限らず、接続が 1 つの場合は緑色に点灯しますが、 2 つの場合は橙色 (オレンジ) に点灯します。
フレッツサービスの IPv6 のよくあるご質問


以上で接続設定完了となります。

D. ホームゲートウェイと LAN ケーブル (有線LAN) を使用して接続する場合

ここをクリック (タップ) して設定方法を確認

1/2 配線をする

上記の図を参照のうえ、NTT レンタル機器とパソコンを LAN ケーブルで接続します。

LAN ケーブルの接続箇所 (LANポート) は、機器の取り扱い説明書をご参照ください。

NTT レンタル機器が 2 台ある場合の接続方法

■NTT レンタル機器が 2 台ある場合の接続について
NTT レンタル機器同士を LANケーブルで接続する際は、ONU/VDSLモデム (PPPランプなし) 側の「LAN」と、ひかり電話ルーター/ホームゲートウェイ (PPPランプあり) 側の「WAN」を接続してください。

2/2 インターネットの接続確認をする

1.ホームゲートウェイの「PPP」ランプが消灯していることを確認します。

※ 「v6プラス」で接続できていれば「PPP」ランプが消灯します。(正常状態)

2.通信速度測定ページを利用して、IPv4/IPv6接続が正しくできているか確認します。

※ 「v6プラス」でインターネットへ接続する場合は「接続用ID」、「接続用パスワード」の設定は不要となります。

下記ページより「プロバイダー」の項目をご確認ください。
IPv6通信速度測定

別機器 (パソコンなど) で上記画面を開く場合は、ブラウザを起動し URL 入力欄に「1738.jp/speed」と入力してください。

※ ご利用の環境によって、「REDIRECT」を含むエラーが表示される場合があります。
エラーが表示された場合は、下記対処方法をご確認ください。

「REDIRECT~」が含まれるエラーが表示される場合の対処方法

現在ご利用の機器やブラウザを変更し改善できるかご確認ください。

1.機器の変更
現在ご利用の機器とは別の機器でお試しください。

例) スマートフォンの場合はパソコンへ変更、パソコンの場合はスマートフォンへ変更など

2.ブラウザの変更
現在ご利用のブラウザとは別のブラウザでお試しください。

■ブラウザの種類

OS ブラウザ
iOS (iPhone / iPad) Safari (OS標準)、Google Chrome
Android Google Chrome (OS標準)、Firefox
Windows Microsoft Edge (OS標準)、Google Chrome、Firefox
Mac Safari (OS標準)、Google Chrome、Firefox

下記の状態となっていれば、接続設定完了となります。
IPv4接続情報:「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」または「So-net」
IPv6接続情報:「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」または「So-net」


上記以外の場合は、「+「IPv4接続情報」「IPv6接続情報」が上記以外の場合」へお進みください。

「IPv4接続情報」「IPv6接続情報」が上記以外の場合

1.NTTレンタル機器 (ルーター) の「認証機器名」または「品名」を確認します

※ ご利用の機器によって、型番シールの場所が異なります。詳細は機器のマニュアルをご確認ください。

「v6プラス」の利用について

「IPv4接続情報」が「ー」、「IPv6接続情報」が「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」と表記された場合、IPv6通信のみが可能な状態です。

IPoE方式でIPv4通信をご利用いただくためには下記の「v6プラス」対応機種が必要です。
「v6プラス」対応機種をご利用の場合は、 IPoE方式での IPv4通信がご利用可能となるまで回線開通後 1 日程度お時間がかかる場合があります。
回線開通直後のお客さまは、お待ちいただくことでご利用可能になる場合がありますが、直ぐに接続したい場合は、下記に沿って設定ください。

下記設定後に IPoE方式での IPv4通信が利用可能となった場合は、自動的に IPoE方式での IPv4通信へ切り替わります。

■「v6プラス」対応機種
「RT-S300」「PR-S300」「RV-S340」「RT-400」「PR-400」「RV-440」「RT-500」「PR-500」「RS-500」(NTT東日本のみ)「PR-600」「RX-600」の型番シリーズ

現在「v6プラス」対応機種ではなく、「v6プラス」対応機種を利用したい場合は So-net サポートデスクへお問い合わせください。

チャットでのお問い合わせ

2.下記から該当する「認証機器名」または「品名」を選択し、NTT レンタル機器の設定をします

■「認証機器名」または「品名」の末尾が「~NE」の場合
下記ページに沿って設定してください。
インターネット接続設定 (PR-S300NE ほか)

■「認証機器名」または「品名」の末尾が「~NE 以外 (KI、MI、SE、HI)」の場合
下記ページに沿って設定してください。
インターネット接続設定 (PR-500KI ほか)

※ RT-200KI と WBC V110M の設定方法は、So-net サポートデスクでご案内しております。

チャットでのお問い合わせ

※ ご利用のパソコンの状況などにより「So-net 安心サポート」(有償のサポートサービス) をご案内させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。So-net 安心サポートについて詳しくは下記ページをご確認ください。

So-net 安心サポート

3.NTTレンタル機器の設定後「PPP」ランプの確認をする

「PPP」ランプが緑色、または橙色 (オレンジ) に点灯していることを確認してください。

※ 「PPP」ランプが点灯しない場合は、入力した「接続用ID」、「接続用パスワード」が誤っている可能性があります。
下記のページをご参照のうえ、正しい値の入れ直しをお試しください。それでも解決しない場合は、
下記をご参照のうえ、「接続用パスワード」の再設定をおこない、再度「接続用ID」と「接続用パスワード」の入れ直しをお試しください。
接続用ID / 接続用パスワードについて

【参考】
橙色 (オレンジ) に点灯している場合は、IPv4 での接続に加えて、IPv6 での接続をしている状態です。
これは正常な状態です。このまま問題なくご利用いただけます。
「PPP」ランプは、IPv6 に限らず、接続が 1 つの場合は緑色に点灯しますが、 2 つの場合は橙色 (オレンジ) に点灯します。
フレッツサービスの IPv6 のよくあるご質問


以上で接続設定完了となります。

E. ONU/VDSLモデムと LAN ケーブル (有線LAN) を使用して接続する場合

ここをクリック (タップ) して設定方法を確認

1/3 配線をする

上記の図を参照のうえ、NTT レンタル機器とパソコンを LAN ケーブルで接続します。

LAN ケーブルの接続箇所 (LANポート) は、機器の取り扱い説明書をご参照ください。

2/3 設定をする

下記より、ご利用の OS を選択のうえ、ネットワークの設定をおこなってください。

Windows Mac

※ Windows 8をご利用のお客さまは、下記よりインターネットオプションの設定もおこなってください。
インターネットオプションの設定方法

3/3 インターネットの接続確認をする

通信速度測定ページを利用して、IPv4/IPv6接続が正しくできているか確認します。

下記ページより「プロバイダー」の項目をご確認ください。
IPv6通信速度測定

別機器 (パソコンなど) で上記画面を開く場合は、ブラウザを起動し URL 入力欄に「1738.jp/speed」と入力してください。

※ ご利用の環境によって、「REDIRECT」を含むエラーが表示される場合があります。
エラーが表示された場合は、下記対処方法をご確認ください。

「REDIRECT~」が含まれるエラーが表示される場合の対処方法

現在ご利用の機器やブラウザを変更し改善できるかご確認ください。

1.機器の変更
現在ご利用の機器とは別の機器でお試しください。

例) スマートフォンの場合はパソコンへ変更、パソコンの場合はスマートフォンへ変更など

2.ブラウザの変更
現在ご利用のブラウザとは別のブラウザでお試しください。

■ブラウザの種類

OS ブラウザ
iOS (iPhone / iPad) Safari (OS標準)、Google Chrome
Android Google Chrome (OS標準)、Firefox
Windows Microsoft Edge (OS標準)、Google Chrome、Firefox
Mac Safari (OS標準)、Google Chrome、Firefox

「IPv4接続情報」、「IPv6接続情報」が下記となっているかご確認ください。
IPv4接続情報:「So-net」
IPv6接続情報:「日本ネットワークイネイブラー(JPNE)」または「ー」


以上で接続設定完了となります。

よりよいサービスのためご協力ください

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