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ログイン時にエラーが表示される

ログインができない原因

コース変更や、マイページでのご登録情報確認 / 変更手続き、Web メール、ブログなどのサービスをご利用される際の認証 (ログイン) には、「ユーザーID」と「ユーザーIDパスワード」のご入力が必要です。

久しぶりにログインをしようとしたらエラーが出た、ユーザーID やユーザーIDパスワードを変更したが、その後に利用できなくなったなど、正しいユーザーID / ユーザーIDパスワードを入れてもログインできない場合、下記のような原因が考えられます。

原因ごとのトラブル解決方法をご案内していますので、ご確認のうえ、再度ログインをお試しください。


【参考】「SS503」というエラーコードが表示される場合
ID やパスワードを誤って入力するなどして、認証の失敗が一定回数を超えると、アクセスの制限がかかり「SS503」というエラーコードが表示されます。
このエラーが表示された際は、一定時間置いてから再度ログインをお試しください。

ユーザーID / ユーザーIDパスワードの入力に誤りがある

※ [ ] はお客さまの ID や設定によって異なります。文中の例では、ユーザーID を "taro_s@aa2" と仮定して説明しています。

入力する際に、全角や半角、アルファベットの大文字や小文字を間違えて入力してしまうと、認証エラーとなってしまいます。

また、ユーザーID は [taro_s@aa2] のように @ (アットマーク) の右側にある [aa2] などのサブドメインまでをご入力ください。

※ [taro_s@aa2.so-net.ne.jp] といったフルドメインや、[taro_s] といったユーザー名のみではなく、サブドメインまでをご入力ください。

【参考】「隠れているパスワードを表示して確認する」機能をご活用ください。
パスワードは入力時に「*」や「●」と表示されてしまうため、正しく入力されているのか、確認することができませんが、パスワード入力欄の下にある「隠れているパスワードを表示して確認する」にチェックを入れると「*」や「●」と表示されているパスワードが目視できるようになります。
※ パスワードを確認しながら入力する際には、まわりに人がいないことを確認してください。また、Webブラウザの Cookie および JavaScript の設定は「有効」にしてください。

【参考】コピー&ペーストをご活用ください
ご利用のパソコンなどに備わっている 「メモ帳」などの機能を利用し、一旦、そこへパスワードを入力し、入力した文字列が正しいことを確認したうえでコピーして、パスワード入力欄へ貼り付ける、「コピー&ペースト」を活用することにより、誤入力を防ぐことができます。

コピー&ペーストの方法について詳しくは、下記のページをご確認ください。
ID とパスワードを間違いなく入力する方法を知りたい

上記をご確認いただき、正しく入力いただいてもエラーが出てログインできない場合は、認識されているユーザーID やユーザーIDパスワードに誤りがある可能性が考えられますので、ユーザーID / ユーザーIDパスワードが思っているものと違う をご参照ください。

ユーザーID / ユーザーIDパスワードが思っているものと違う

正しいユーザーID / ユーザーIDパスワードだと認識されている文字列でも、下記のような原因で違う文字列となっている可能性が考えられます。

  • 過去に変更されたことを失念されている場合
  • 変更時に認識している文字とは違う文字で登録してしまった場合 例)「I (アルファベット大文字アイ)」のつもりが「l (アルファベット小文字エル)」で登録してしまった
  • ユーザーID の自動変更がおこなわれている場合
    ※ セキュリティ強化の一環として、一部のお客さまに対し、ユーザーID の自動変更をおこなっております。
    自動変更の対象となるお客さまには、事前にメールにてお知らせをしております。


こういった場合には、下記のページよりユーザーID 確認、ユーザーIDパスワード再設定をおこない、再度ログインをお試しください。
※ お客さま用の本人認証用電話番号に電話をかけることで、Web 上ですぐにユーザーID の確認や、ユーザーIDパスワードの再設定をおこなえます。
ユーザーID / パスワードの確認や再設定をしたい(電話発信による本人認証)<個人会員のみ>

【参考】
So-net の各種サービスへのログイン履歴がマイページで確認できるようになりました。
マイページ「各種サービスのログイン履歴」

ブラウザに記憶されているユーザーID / ユーザーIDパスワードが間違っている

ブラウザの ID / パスワード記憶機能で、ログイン画面に自動的に ID やパスワードが表示されログインをしていた場合は、ユーザーID やユーザーIDパスワードを変更されてもブラウザの記憶機能には反映されません。

ログイン画面で自動的に表示される ID やパスワードは一旦削除し、変更後のユーザーID やユーザーIDパスワードでログインをお試しください。

【注意】ユーザーID 自動変更がおこなわれている可能性があります
セキュリティ強化の一環として、一部のお客さまに対し、ユーザーID の自動変更をおこなっております。
自動変更の対象となるお客さまには、事前にメールにてお知らせをしております。
変更後のユーザーID がおわかりにならない場合は、下記のページよりユーザーID 確認をご確認いただき、再度ログインをお試しください。
ユーザーID / パスワードの確認や再設定をしたい(電話発信による本人認証)<個人会員のみ>

ブラウザがセキュリティを高める設定になっている (「コード:500」や「エラー」などのメッセージが表示される場合)

ブラウザがセキュリティを高める設定になっていると、「コード:500」や「エラー」といったエラーメッセージが表示され、ログインできない場合があります。

ブラウザのプライバシー設定を初期値に変更することで問題が解決する可能性があります。

【「マイページ」へのログイン時に表示されるエラーメッセージ】


【「So-net Webメール」へのログイン時に表示されるエラーメッセージ】

ブラウザのプライバシー設定の変更方法

ブラウザのプライバシー設定によりログインできない場合、下記の設定変更をおこなうことでログインできる場合があります。

  • インターネットゾーンを「中-高」に変更する
  • 詳細設定で cookie をブロックの設定にしている場合は「受け入れる」(承諾する) に変更する

※ 上記いずれも、初期状態ではこの値に設定されています。

設定の変更方法につきましては、以下の手順をご参考ください。

1/5 スタートボタン ( ) から「コントロール パネル」を選択します


Windows 8.1 / Windows 8 をご利用の場合の、コントロール パネルの表示方法は、下記のページをご参照ください。
コントロール パネルの表示方法を知りたい(Windows 8.1 / Windows 8)

2/5 表示された「コントロール パネル」の画面から「ネットワークとインターネット」を選択します


※ 画面右上の「表示方法:」で「カテゴリ」が選択されていることを確認してください。

3/5 「ネットワークとインターネット」の画面で、「インターネット オプション」を選択します

4/5 表示された「インターネット オプション」の画面から「プライバシー」タブを選択して、以下のように設定します

※ 「インターネットのプロパティ」と表示される場合もあります。

「設定」の枠内

  • 「インターネット ゾーンの設定を選択してください」:「中-高」に設定


設定しましたら、「詳細設定(V)」ボタンを選択します。

5/5 「プライバシーの詳細設定」の画面で、以下のように設定します

  • 「自動 Cookie 処理を上書きする(O)」: チェック

  • 「ファースト パーティの Cookie」:「受け入れる(A)
    ※ 「承諾する」と表示されている場合もあります。

  • 「サード パーティの Cookie」:「受け入れる(C)
    ※ 「承諾する」と表示されている場合もあります。


設定しましたら、「OK」ボタンを選択し、画面を閉じます。

以上で、プライバシー設定の変更は完了です。
再度ログインをお試しください。

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