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So-net 光 with フレッツ S で複数のパソコンから同時にインターネット接続をする方法を知りたい

  • ここでは、So-net 光 with フレッツ S コースで、パソコンやテレビ、ゲーム機などの通信機器を複数台接続する場合のインターネット接続方法についてご案内しています。
  • 同時接続できる機器の台数は、ご契約回線で決められている最大接続端末数となります。
  • 図の配線は一般的な配線例です。配線は、お客さまのご利用環境やご利用の通信機器によって異なります。
  • 無線 LAN で接続される場合には、あらかじめ、パソコンやスマートフォンなど、ご利用機器の無線 LAN 機能が有効になっていることをご確認ください。無線 LAN 機能を有効にする方法については、機器付属のマニュアルをご確認いただくか、ご利用のメーカーにご確認をお願いします。


So-net 光 with フレッツ S コースで無線 LAN で複数の機器を接続する場合には、ご利用の環境やコースにより配線方法が異なります。下記よりご利用の環境を選択してください。

※ ここでは、複数の機器を接続する場合の一般的な配線方法についてご案内しております。配線方法の詳細については、NTT から送られるマニュアルや各機器のマニュアルをご確認ください。

無線 LAN で複数の機器を接続する場合 (NTT東日本)

ひかり電話をご利用の場合

ひかり電話対応ルーター の LAN ポートと無線 LAN 親機を LAN ケーブルで接続して、無線 LAN の接続設定をおこなった各機器と無線で接続します。

ひかり電話をご利用ではない場合 (ブロードバンドルーターをご利用の場合)

無線 LAN 内蔵のブロードバンドルーターと、無線 LAN の接続設定をおこなった各機器を無線で接続します。ブロードバンドルーターに無線 LAN が内蔵されていない場合には、別途無線 LAN 親機が必要になる場合がございます。
※ ルーターは、PPPoE (PPP over Ethernet) に対応している必要があります。 詳細な配線方法や設定方法は、ルーターや通信機器のマニュアルをご参照ください。

ひかり電話をご利用ではない場合 (ブロードバンドルーターをご利用ではない場合)

複数の通信機器を無線 LAN で接続するためには、無線 LAN の内蔵されたブロードバンドルーター (無線 LAN親機) などが必要になります。 ブロードバンドルーターは、お客さまにて別途ご用意いただくか、NTT にお問い合わせをお願いします。
※ ルーターは、PPPoE (PPP over Ethernet) に対応している必要があります。詳細については、NTT にお問い合わせをお願いします。

有線 LAN で複数の機器を接続する場合 (NTT東日本)

ひかり電話をご利用の場合

ひかり電話対応ルーターの LAN ポート (LAN 1 ~ LAN 4 いずれか) とパソコンやテレビなどの通信機器を LAN ケーブルでつなぎます。

ひかり電話をご利用ではない場合 (ブロードバンドルーターをご利用の場合)

ブロードバンドルーターの LANポート (LAN 1 ~ LAN 4 いずれか) と、パソコンやテレビなどの通信機器を LAN ケーブルでつなぎます。
※ ルーターは、PPPoE (PPP over Ethernet) に対応している必要があります。 詳細な配線方法や設定方法は、ルーターや通信機器のマニュアルをご参照ください。

ひかり電話をご利用ではない場合 (ブロードバンドルーターをご利用ではない場合)

複数の通信機器を有線 LAN で接続するためには、ブロードバンドルーターなどが必要になります。 ブロードバンドルーターは、お客さまにて別途ご用意いただくか、NTT にお問い合わせをお願いします。
※ ルーターは、PPPoE (PPP over Ethernet) に対応している必要があります。 詳細については、NTT にお問い合わせをお願いします。

無線 LAN で複数の機器を接続する場合 (NTT西日本)

フレッツ・光プレミアム回線をご利用の場合

加入者網終端装置 (CTU) の LAN ポート (LAN 1 ~ LAN 4 いずれか) と無線 LAN 親機を LAN ケーブルでつなぎ、無線 LAN の接続設定をおこなった各機器を接続します。

フレッツ・光ネクスト回線をご利用の場合 (ひかり電話をご利用の場合)

ひかり電話対応ルーターの LAN ポートと無線 LAN 親機を LAN ケーブルで接続して、無線 LAN の接続設定をおこなった各機器と無線で接続します。

フレッツ・光ネクスト回線をご利用の場合 (ひかり電話を使用せず、ブロードバンドルーターをご利用の場合)

無線 LAN 内蔵のブロードバンドルーターと、無線 LAN の接続設定をおこなった各機器を無線で接続します。ブロードバンドルーターに無線 LAN が内蔵されていない場合には、別途無線 LAN 親機が必要になる場合がございます。
※ ルーターは、PPPoE (PPP over Ethernet) に対応している必要があります。 詳細な配線方法や設定方法は、ルーターや通信機器のマニュアルをご参照ください。

フレッツ・光ネクスト回線をご利用の場合 (ひかり電話を使用せず、ブロードバンドルーターもご利用ではない場合)

複数の通信機器を無線 LAN で接続するためには、無線 LAN の内蔵されたブロードバンドルーター (無線 LAN親機) などが必要になります。ブロードバンドルーターは、お客さまにて別途ご用意いただくか、NTT にお問い合わせをお願いします。
※ ルーターは、PPPoE (PPP over Ethernet) に対応している必要があります。 詳細については、NTT にお問い合わせをお願いします。

有線 LAN で複数の機器を接続する場合 (NTT西日本)

フレッツ・光プレミアム回線をご利用の場合

加入者網終端装置 (CTU) の LANポート (LAN 1 ~ LAN 4 いずれか) とパソコンやテレビなどの通信機器を LANケーブルでつなぎます。

フレッツ・光ネクスト回線をご利用の場合 (ひかり電話をご利用の場合)

ひかり電話対応ルーターの LAN ポート (LAN 1 ~ LAN 4 いずれか) とパソコンやテレビなどの通信機器を LAN ケーブルでつなぎます。

フレッツ・光ネクスト回線をご利用の場合 (ひかり電話を使用せず、ブロードバンドルーターをご利用の場合)

ブロードバンドルーターの LAN ポート (LAN 1 ~ LAN 4 いずれか) とパソコンやテレビなどの通信機器を LAN ケーブルでつなぎます。
※ ルーターは、PPPoE (PPP over Ethernet) に対応している必要があります。 詳細な配線方法や設定方法は、ルーターや通信機器のマニュアルをご参照ください。

フレッツ・光ネクスト回線をご利用の場合 (ひかり電話を使用せず、ブロードバンドルーターもご利用ではない場合)

複数の通信機器を有線 LAN で接続するためには、ブロードバンドルーターなどが必要になります。 ブロードバンドルーターは、お客さまにて別途ご用意いただくか、NTT にお問い合わせをお願いします。
※ ルーターは、PPPoE (PPP over Ethernet) に対応している必要があります。 詳細については、NTT にお問い合わせをお願いします。

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